Re: [情報] 零之軌跡PC高畫質影片公開
※ 引述《lavieutopia (AZURE_IN)》之銘言:
: 剛剛在零之軌跡PC官方博客發布的
: 高畫質含BGM
: http://blog.sina.com.cn/s/blog_6c91083b010182ca.html
: 同樣有簡單、標準、困難模式可選擇
少一個惡夢模式?
剛好之前很閒有把一些零軌的場景抄下來
下面這段就是開場到OP開始的原文對話
由於是看一句抄一句,可能有錯,就請見諒
ロ:洛伊德 テ:緹歐 エ:艾莉 ラ:蘭迪
開場
四人小隊順著樓梯往下移動
ロ:どうだ......ティオ?
テ:......悪い予感が的中です。
テ:時。空。幻......
上位三属性働いています。
テ:<塔>や<僧院>と同じですね。
エ:そう、やっばり.....
どうやらこの先は
一筋繩では行かないみたいね。
ラ:って事は、あの得体の知れない
化物どもが徘徊してるってことか。
ラ:やれやれ、ソシとしない話だぜ。
ロ:そうか......分かった。
ロ:当然、敵にやる
待ち伏せもあるはずだ......
ロ:みんな、気を引き締めて行こう!
除了ロイド以外的三人同時回應
ラ:おおっ!
エ:ええ!
テ:はい......!
穿過幾個房間後,眾人來到一個露台旁邊
ロ:ここは......!?
畫面拉遠,發現這是一個很深的洞穴,底下冒著不祥的紅光
エ:地の底に続く縱穴......
なんて大きさなのかしら。
ラ:ここからの目測だと
深さ500アージユって所か。
ラ:やれやれ.....
こいつは骨が折れそうだぜ。
テ:........................................
ティオ發抖,ロイド注意到隊友情況有異
ロ:ティオ、どうした?
エ:大丈夫?
真っ青な顔をしてるわ。
テ:......問題ないです。
ただ、昔いた場所のこだを
少し思い出してしまって......
ロ:昔いた場所......そうか。
ラ:共和国の西端にあったっていう
連中の拠点のことだな?
テ:............はい。
たぶん、この縱穴は
<煉獄>に続く黃泉路を見立てて
建造されたんだと思います。
エィドス
テ:女神を否定する概念としての
悪魔に近づき、利用するため......
テ:そして彼らに供物を奉げる
<儀式>を執り行うために。
エ:......最低の連中ね。
ラ:ハシ、道理で
辛気臭い匂いがするわけだ。
ロ:--だったら
俺たちの仕事はーつだけだ。
ロ:俺たちの道を
拓いてくれた人たちのためにも。
ロ:そして、俺たちの帰りを
待っているあの子のためにも......
ロ:その辛気臭い幻想を叩き壞して
陽の光の下に引きずり出してやる!
ロ:もう誰も、辛くて哀しい思いを
しなくて済むように......!
テ:......ロィドさん......
ラ:ったく、熱血野郎と
言いたいところだが......
ラ:ま、今回ばかりは
そいつに一枚乗せてもらうぜ!
エ:ふふ、私も乗った。
敵は、全てを陰から操っていた
得体の知れない蜘蛛のような存在......
エ:でも、今の私たちなら
きっと届くことが出来るはずよ。
テ:......はい。
絕対に......負けません!
ロ:よし......それじゃあ行こう。
ロ:クロスベル警察.特務支援課所属、
ロイド.バニングス以下4名ーー
ロ:これより事件解決のため
強制潛入搜查を開始そる......!
畫面暗去
謎之音:たすけて
畫面亮起,火車上
?:--はっ!?
ロィド驚醒,轉頭張望
ロ:......ここは......
そっか......そうだった。
ロ:叔父さんたちに挨拶して......
荷物を送ってから列車に乗って......
ロ:............それで.............
老婦人の声:......あなた、大丈夫?
坐在ロィド對面的老婦人出聲,旁邊的老人也搭話
老人:目か覚めたようじゃな。
老人:うなされておったが
どこか具合でも悪いのかね?
ロ:い、うや......
ちょっと寝不足だっただけで。
ロ:なんだか......
変な夢を見ていたみたいだ。
老人:ほほう、変な夢か。
おなご
老人:もしや色っぼい女子どもに迫られて
あたふたする夢でも見てたかの~?
ロ(冷汗):い、いや~......
そんな良い夢じゃなかった気か。
老婦人:もう、おじいさん。
若い人をからかっちゃ駄目ですよ。
老婦人:そうだ、眠気覚ましに
冷たいレモネードでもいかが?
老婦人:凍らせたものを水筒に入れて
持ってきているの。
ロ:あ......
それじゃ、ありがだく。
ロイド喝下飲料
ロ:んくっ、んくっ......
ロ:ぶは~~っ!
ロ:ごちそうさま!
冷たくて凄く美味しかった。
老婦人:ふふ、お粗末さま。
老人:しかしその格好......
帝國人ではなさそうじやな。
老人:やはりクロスベル出身かね?
ロ:あ、うん。
ロ:......しばらく外国で
暮らしていたんだけど
戻ってくる事になったんだ。
ロ:そういうお爺さんたちも
やっばりクロスベル出身?
老人:うむ、共和国方面を旅行して
ちょうど戻ってきたところじゃよ。
老人:......しかし、そういう事なら
今のクロスベルを見たら
驚くかもしれんな。
老婦人:そうですねぇ。
老婦人:ここ2、3年で街みも
けっこう変わっでしまって......
ロ:やっばり、そうか......
ロ:......実は最近、
何度か列車でクロスベル市を
通り過ぎたんだけど......
ロ:ずいぶん背の高い建物が
建つようたなったみたいだね?
老人:うむ、元々クロスベルは
大陸有数の貿易都市のーつじゃ。
老人:金融業も発達していたため
諸外国からミラが集まりやすい
傾向にあったのじゃが......
老人:ー昨年の<不戦条約>以来、
その流れか加速したようでな。
老人:莫大なミラの投資対象として
デバードやらオフィスビルやらか
次々と建てられているのじゃと。
老婦人:色々便利になったのはいいけれど
少し目まぐるしぐなったわねぇ。
老婦人:誰もかみんな、時間とミラ儲けに
追われるようになったというか......
ロ:.......................................
老婦人:あら、ごめんなさいね。
せっかく帰って来てくれたのに。
老婦人:悪いことを言ってしまったかしら。
ロ:いや、気にしないでよ。
ロ:手紙で色々と聞いているし......
それにどない変わったとしても
クロスベル クロスベル
故鄉 は 故鄉 たから。
老婦人:そう......
老人:ふむ、若いのに分かっとるのう。
老人:それに引き換え、
最近の政治家どもきたら......
老人:やれ帝国派だの、やれ共和国派だの
利權争いばかり繰り広げおって......
老人:もはや信賴できるのは
マクダエル市長しかおらんわい。
老婦人:おじいさん、おじいさん。
老婦人:......ごめんなさいれ。
この人ときたら、政治の話になると
いつも我を忘れてしまって。
ロ:いや......勉強のなるよ。
ロ:外国でも<クロスベルタィムズ>は
取り寄せていたんだけど......
ロ:実際に話を聞いてみないと
本当のところは分かりないから。
老人:ほむ、お前さんも
<クロスベルタィムズ>の愛読者か。
老人:多少ミーハーなところもあるか
なかなか良い記事を書く雜誌じゃろ?
老人:もう少し自治州行政の問題点に
突っ込んで欲しいところじゃか......
ロ:なるほど......
やっばり色々あるみたいだね。
ロイド注意到外面景色
ロ:あ......!
畫面轉過窗外的景色
火車開往クロスベル,接著車上響起一陣鈴聲
車掌の声:--乗客の皆樣にお伝えします。
車掌の声:まもなく、クロスベル自治州、
クロスベル市に到着いたします。
車掌の声:リべール、レミフェリア各方面への
定期飛行船をご利用のお客様は
お乗換えください。
車掌の声:なお、大陸鉄道公社規約に基づき、
当列車はクロスベル駅にて
30分ほど停車させていただきます。
車掌の声:エレボニア方面に向かわれる方は
入国申請書をだ記入の上、
臨檢官への提出をお願いいたします。
老人:......ふむ、到着のようじゃの。
老人:帝国軍人の顔など見たくもないし、
とっとと支度をするとしようか。
ロ:ははっ、そうだね。
ロ:........................................
ロ:(あれか3年、か......)
ロ:(セシル姉とは何度か
導力通信で話してるけど......)
ロ:(......................................)
ロイド拿出一張照片,上面有大哥、セシル姐和年輕的自己
ロ:(......兄貴、セシル姉.........)
ロ:(俺、やっと帰ってきたよ)
ロ:(クロスベルに.....
みんなで過ごしたあの街に。)
畫面暗去,開始播放OP
--
●18081 10/07 actr □ (本文有毒不吃) 吃光光,口卡口卡
18082 10/07 - □ (本文還不錯吃) ◤
18083 10/07 - □ (本文已被吃掉) ⊙ ⊙
18084 10/07 - □ (本文有笑點) ▼▼▼▼
18085 10/07 - □ (本文超難吃) ▲▲▲▲
18086 10/07 - □ (人間美味 下次要上哪找?) ︶█ ) ))..
--
※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc)
◆ From: 122.121.170.158
推
06/10 20:59, , 1F
06/10 20:59, 1F
推
06/10 22:29, , 2F
06/10 22:29, 2F
討論串 (同標題文章)