[對話] XⅢ-金隊 VS 怒隊

看板KOF作者 (鴉)時間15年前 (2011/01/12 09:24), 編輯推噓6(600)
留言6則, 6人參與, 最新討論串1/1
VS 拉爾夫 キム 「私の母国では、軍隊格闘術として テコンドーを採用しているのですが」 「在我的祖國,軍隊格鬥術是採用跆拳道的。」 キム 「いかがでしょう? あなたがたの部隊でも テコンドーを採用してみては?」 「意下如何? 貴部隊不妨也考慮一下採用 跆拳道怎麼樣啊?」 ラルフ 「そういうことはウチの教官にいってくれ ・・・・・・もっとも、俺個人は御免くむるがね」 拉爾夫 「這番話去對我們家的教官說去吧。 ……不過要說的話,我個人就敬謝不敏啦。」 ラルフ 「カラダのカタイ俺には、どう考えても ネリチャギとかムリだろ。 ガラじゃねえって」 拉爾夫 「對身材魁梧的我來說,不管怎麼想,要我使出 腳下壓實在太勉強啦。 根本不適合啊。」 -- VS 克拉克 クラーク 「おたくがどういう人間を弟子にしようと そいつはおたくの自由といえば自由なんだがね」 克拉克 「你要收什麼樣的人為徒,要說是你個人自由 的話,的確是如此沒錯。」 クラーク 「・・・・・・できることなら、全員首輪でもつけて 表舞台に出てこないようにしてもらえないか?」 克拉克 「……不過如果可以的話,可否讓他們全部都戴 上了項圈之後再登上表舞台來啊?」 キム 「・・・・・・お言葉を返すようで悪いのですが これも彼らの更生の一環なのです」 「……雖然回嘴不是件好事, 不過這也是他們重新做人的一環。」 キム 「こうした場で戦い、他者に評価されることが 本人の精神修養にもなるのですよ」 「來到像這樣子的地方來戰鬥,讓其他人給予其 評價,也是對本人的一種精神修養呢。」 クラーク 「おたくの教育論はご立派だが 相手をさせられる身にもなってもらいたいね」 克拉克 「您的教育理論著實出色, 不過也請多為對手著想一下啊。」 -- VS 蕾歐娜 キム 「そこのあなた! 精神修養の一助に あなたもテコンドーを学んでみませんか?」 「那邊的那位! 為了助妳的精神修養一臂之力, 要不要也來試著學一下跆拳道啊?」 レオナ 「私に必要なのは、技術じゃない・・・・・・ ・・・・・・恐怖を乗り越える覚悟よ・・・・・・」 蕾歐娜 「我所需要的不是技術…… ……而是能夠克服恐怖的覺悟……」 -- VS 拉爾夫 ホア 「やれやれ・・・・・・やっと来やがったか ケンカのし甲斐のある相手がよォ・・・・・・!」 「哎呀呀……虧你能夠來到這裡啊。 看來應該是個有打架價值的對手……!」 ラルフ 「こっちはいつも命のやり取りやってるんでな ケンカ程度ならいくらでもつき合ってやるぜ!」 拉爾夫 「這邊可總是在豁出性命相搏啊。 若只是打架 那種程度的話不論幾次都能奉陪啦!」 ホア 「そこまでいってくれるンだったら 歓迎してやらなきゃ失礼ってモンだよなァ!」 「話敢說到這個地步, 若不好好款待你的話可就顯得失禮啦!」 ホア 「おまえにゃ特別に、殺人フルコースを ご馳走してやンぜェ! ありがたく食らいな!」 「就特別為你送上一道殺人全餐吧! 心懷感恩地享用吧!」 ラルフ 「泥をすすってでも生き延びてきた俺だぜ? ンなモン食ったって腹壞すわけねーだろうが!」 拉爾夫 「是在對這個在泥巴中打滾也要求生的我說嗎? 就算吃了那種東西也不會鬧肚疼的啦!」 -- VS 克拉克 クラーク 「俺はてっきり、ムエタイってのは もっと神聖なモンだと思ってたんだがね」 克拉克 「毫無疑問在我心中,泰拳應該相當神聖才是。」 クラーク 「しかし、おたくの下品さを見るかぎり どうやらそうじゃないらしいな」 克拉克 「然而,看到像你這樣下流的傢伙, 卻怎麼都覺得似乎不是那麼回事啊。」 ホア 「ふざけンじゃねェぞ、テメェ! ムエタイを目涜するヤツはオレが許さねェ!」 「少開玩笑了,混帳! 我是絕對饒不了膽敢輕視泰拳的傢伙的!」 クラーク 「俺はおたくこそがムエタイを冒涜してると いいたかったんだが・・・・・・通じなかったようだな」 克拉克 「我看是你褻瀆了泰拳才對吧, 雖然想這麼說……不過我想你應該聽不進去吧。」 -- VS 蕾歐娜 ホア 「フン・・・・・・ガキのわりにはいい目をしてるな それなりの修羅場は知ってるってェ目だ」 「哼……雖然是個小鬼卻有著不錯的眼神呢。 看來是雙見識過修羅場的眼睛啊。」 レオナ 「そうね・・・・・・ たぶん、あなたよりは知っているわ」 蕾歐娜 「沒錯呢…… 大概,比你還來得更加清楚吧。」 ホア 「おい、ちょっと俺様にほめられたくらいで 勘違いしちまったか? お笑いだな!」 「喂,不要本大爺稍微稱讚個幾句就搞不清楚 狀況了啊? 少引我發笑了!」 ホア 「だったらテメェの見てきた以上の修羅場を このホア様が拝ませてやるぜェ!」 「那樣的話就由本霍大人來讓妳好好拜見一下 超越妳所見識過的真正修羅場吧!」 -- 雷電 VS 拉爾夫 ラルフ 「やれやれ・・・・・・軍人やってる俺たち相手に 『暴走重戦車』を名乗るとは呆れた話だぜ」 拉爾夫 「哎呀呀……對上是在幹軍人的我們還敢自稱 是『暴走重戰車』,真是愚蠢得無可救藥啊。」 ライデン 「そうかい? 重戦車ってのは むしろ控えめな表現なんだがなァ」 雷電 「是嗎? 稱作是重戰車,只不過是 相當委婉的表現而已啊。」 ラルフ 「どっちにしても俺の勝ちだな! 何しろ 俺の拳は戦車だってブッ潰せるんだからよ!」 拉爾夫 「管它怎麼樣最後勝利的還是我啦! 無論如何 我的拳頭可是連戰車都能徹底擊潰呢!」 -- 雷電 VS 克拉克 ライデン 「素人のわりには鍛えてるみてェだが・・・・・・ どっちみち俺に潰されてジ・エンドだぜ!」 雷電 「雖然看起來是個有好好鍛練過的外行人,不過…… 不管怎樣都還是會被我給擊潰然後The.End啊!」 クラーク 「やれやれ、俺を素人呼ばわりか・・・・・・ これでもプロの傭兵なんだがね」 克拉克 「哎呀呀,竟然稱呼我為外行人…… 這邊可是職業級的傭兵呢。」 クラーク 「・・・・・・なら、プロのレスラーとプの傭兵 どっちが強いかためしてみるとするか」 克拉克 「……那麼,就來試試看職業級的摔角手和 職業級的傭兵,到底孰強孰弱吧。」 -- 雷電 VS 蕾歐娜 ライデン 「KOFに女ッ気が増えたのは気に入らねェが 新人をスカウトするにゃ都合がいいぜ」 雷電 「雖然不怎麼喜歡KOF女人家越來越多, 不過當作來考察新人倒也不錯啊。」 レオナ 「新人・・・・・・? あなた、何をいっているの・・・・・・?」 蕾歐娜 「新人……? 你到底在說什麼……?」 ライデン 「グフフフ・・・・・・さぁて、それじゃあ 公開オーディションと行こうじゃねェか!」 雷電 「咕呼呼呼……那麼,現在就開始來進行 公開選拔吧!」 レオナ 「・・・・・・? オーディション・・・・・・?」 蕾歐娜 「……? 選拔……?」 -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 219.84.61.70

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拉爾夫的機槍拳不只戰車,連外星人都能揍爛的XD
01/12 10:19, 1F

01/12 12:50, , 2F
這組的台詞有點意外,還蠻悶的....
01/12 12:50, 2F

01/12 13:01, , 3F
這次不回總部了嗎XD
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01/12 13:13, , 4F
把金帶回總部祇會更麻煩而已啊
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※ 編輯: karasless 來自: 219.84.61.70 (01/12 13:17)

01/12 15:57, , 5F
推!
01/12 15:57, 5F

01/12 18:15, , 6F
Joe: 有沒有覺得 同樣是泰拳男 我比霍可愛多了 (眾毆)
01/12 18:15, 6F
※ 編輯: karasless 來自: 219.84.61.70 (01/12 23:42)
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